まいねじゃ!

青森出身岡山県民「まいね」のシングルライフ。

【食べ歩き】かっきー’sBAR

<お店情報は食べログより抜粋>
住所:岡山県岡山市北区奉還町2-7-14
電話:080-1907-7294
営業時間:[火~木] 18:00~24:00 [金・土・祝前日] 18:00~翌2:00
定休日:月曜、日曜

数年前、こちらのバーテンの柿木さんが奉還町商店街のお祭りで
コーヒーを出されていたことがあって、
「柿木さん?・・・言いづらいですね!w」
と言ってしまったことを(一方的に)覚えており、お店ができたときに
(ぜひお詫びに行かねば・・・)
と思いつつ行きそびれていたお店(あんまり西口方面で呑まないもので…)。

ところが行ってみてビックリ。うわ、めっちゃ良いお店やん!
通う、通う、超通う!(華麗な掌トリプルアクセル)。



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【ボドゲ】猫の地球儀に行ってきた

<お店情報はチラシより抜粋>
【ボードゲームカフェ 猫の地球儀】
住所:岡山市北区表町3丁目22-39 2F(1Fはお総菜屋さんです)
電話:070-5678-4907
営業時間:火~金曜日17:00~23:00、土日祝12:00~23:00
定休日:月曜日(祝日の場合、翌日休み)

「岡山に、ボードゲームが楽しめるカフェができた」
と聞いて以前から気になっていたお店でした。
入場料600円を支払えば、200種類以上のボードゲームを、相席が基本なのでソロで行っても
誰かと遊ぶことができます(最悪、一人ないしはマスターと一緒に遊べます)。
最初はお店の位置と、入り口の場所が分からなくて苦労するかもしれませんが(w)、
一度知ってしまえば、かなりお得な料金で遊べます。
ゲーム初心者の方も安心!マスターがルールから、勝ち筋のヒントまで
丁寧に教えてくれますよ(´▽`)b
カフェなのでアルコールも置いてあり、軽~く一杯ひっかけながらのボードゲームとか…
最高じゃないか(*´ω`*)



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【お酒】Evan Williams SMALL BATCH

【Evan Williams SMALL BATCH】
出身・種別:アメリカ・バーボンウィスキー
度数:43%
購入価格:2,980円ほど

ちょっと濃いめの蜂蜜のような液色、香りも蜂蜜のように甘さを感じますが、
口に含むと最初の口当たりこそ円やかですが、後には苦味と少しの渋みが残り、
すごく硬派だなぁという印象を受けるウィスキーです。
度数も43%で若干高めなので、飲むというよりは
唇にちょっとつけて舐めながらじっくりと、味と複雑な香りを楽しみたい一本です。

ラベルの中央辺りにある「SOUR MASH」という言葉。
JACK DANIEL'Sなんかにも書いてあって
(どういう意味なんだろう)と思い調べてみると、
ジェームズ・C・クロウ博士が開発したウィスキー製造法の一つで、
古いマッシュ(穀物の粉にお湯を混ぜ、発酵させたドロドロの液体)を
新しいマッシュに混ぜ、製品の味をなるべく一定に保ち続けるやり方のことだそうです。
#”クロウ”という名前でピンとくる方もいるかもですが、クロウ博士は
#まいねが大好きなウィスキー、OLD CROWの開発者でもあります。

ふむ、一つ賢くなったら、味も一段と深くなったような気がするぞ(プラシーボ)(#^^#)

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【食べ歩き】小さな食卓 フラココ

<お店情報は食べログより抜粋>
【小さな食卓 フラココ】
住所:岡山県岡山市北区内山下2-2-1 中村ビル 2F
電話:070-2351-4053
営業時間:11:30~14:00、17:30~20:00
定休日:水、日、祝

トスティーノコーヒーさんの店長からご紹介いただいたお店です。
県立図書館近くの大通りに面していますが、よほど注意していないと中々見つけられない
隠れ家的な感じですwだからこそ、ゆっくりと食事が楽しめますけどね(*´ω`*)

ショップカードには”ご飯とお味噌汁が主役のお店”とありますが、
所謂、少量多種の目にも鮮やかなおかずたちが目にも鮮やかで楽しく、
女性はきっと好きだと思いますが、身体を労わりたい男性にもおススメです。


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【ボドゲ】AZUL(アズール)

<パッケージも美しい!>


2017年の発売当初から大人気で、売り切れ、プレミア化待ったなし!
そして2018年、ドイツ年間ゲーム大賞に輝いたことで、
名実ともに、現在世界中で最も注目されているゲームと言って過言でないこの作品。
#現在は再版されているのでそこまで入手困難ではないです。

美しいパッケージ、宮殿の壁を綺麗なタイルで埋め尽くすというコンセプト、
そして何より駒ジャラフェチ(何)のまいねとしては、
喉から手が出(て、3本の手でジャラジャラしたくな)るほど欲しいゲームでした。

見た目だけでなく、ゲームとしても十分楽しいのですが、
一度遊べば割と理解しやすいシンプルさなのに、
いざ説明しようとすると中々難しいタイプのルールなので、
インストのカンペを兼ねて(w)詳細を書き記しておこうと思います。

※まいねはボドゲのインストとか、論文発表とか、会社の会議のときなんかに
 資料をそのまま読まれると、あくびが止まらないという厄介な持病(!)があるので、
 以降で使う用語などには若干の意訳(独自解釈)が入っています。ご注意ください。



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プロフィール

HN:
まいね
性別:
男性
趣味:
ギター、食べ歩き、コーヒーなど
自己紹介:
「まいね」とは、青森の津軽弁で
「ダメ」という意味。
怒られていても怒られている気がしない、
ダメなのに、ダメな気がしない・・・
そんな錯覚を起こさせる柔らかい語感がステキです。