まいねじゃ!

青森出身岡山県民「まいね」のシングルライフ。

【岡山観光】裏金山クライム、岡山中央卸市場ライド

まいねが度々トレーニングのために訪れる、岡山の中では比較的標高高めの金山(かなやま)。
金山の登り方には2種類ありまして、山の南東側の備前原方面から登る表ルート、そして
山の北西側の免許センター方面から登る裏ルートです。
岡山自転車乗りの間でも
「裏金山を足着きなしで登れたら、まぁ一人前じゃな」
と言われるヒルクラスポットでして、この度挑戦してみました。

宜しければこちらもどうぞ
今回のライドの地図(Strava)



拍手[0回]

【岡山観光】玉島海沿い、画になるライド!

ライドを何度もしていると「ご褒美になる絶景」に出くわすことがあります。
今まで走ってきた上り坂とか、辛いことが全て報われるような、
走ってきて良かった!って思えるような景色。

先日ふと はっぴぃさんのとこで
「沙美海岸は綺麗なところ」
という噂を聞き、
(綺麗な海か…最近見てないから行ってみたいな)
と思い早速走ってみることにしたのです。

今回のライドの地図(Strava)

※本日の写真のうち、パノラマ写真はサイズ大きめになっていますので、
 ご注意ください。

拍手[2回]

【岡山観光】グルメライドになるはずだった。

毎度アタシが言うもんだから「もういいよ!」ってお客さんもいらっしゃるでしょうけどね、
どうにもローディってのは、不思議な生き物でございます。
普通の人なら目的地があって、そこに徒歩だ、車だって手段を使って到達する訳ですけど、
ローディはまず自転車に乗るっていう”手段が目的”なんですね。だから、
「今日は前回走った距離を超えて、130Km走るぞ!
 …それじゃあ、130Km走っていける場所はっと…」
ってなもんでね、目的地が後からついてきちゃう。へんちくりんなもんですよ。

岡山県のとある場所に、まいねっていうバカローディ…
…おっと、ローディがバカって言っちゃ言葉が重複してらぁね(笑)、
まいねっていうローディの端くれがおりまして、ご多聞に漏れず
「今日は前回走った距離を超えて、130Km走るぞ!
 …それじゃあ、130Km走っていける場所はっと…」
とやりだした。それで決めたこの道ってのが…中々に大変でしたようで。

宜しければこちらもどうぞ
今回のライドの地図(Strava)



拍手[1回]

【岡山観光】目指せ!獲得標高1,000m超

獲得標高1,000mを覗くとき、
 獲得標高1,000mもまた、あなたを覗くのだ
              まいね・ラヴクラフト

最近やたらと仕事がつれーえれーとギャーギャー騒いでいるまいねですが、
もういい加減心身ともにガタが来ており、
(他人と関わりたくない…)とか(生きるのしんどいワロタ…ワロタ)
的なアホなこと考えだす始末。

こうなればもう、山に行くしかないな。トレーニングもできて一石二鳥!
ってなわけで、他のチャリダーさんの描いた地図の真似をして、
金山~岡山空港~鬼ノ城を巡る、ハードなライドをやってみようと思い立ったのです。
…チャリに乗らない岡山市民から見れば(気でも違ったのかな?)と思うような
ラインナップですが、そのツッコミはあながち間違いではありませんw

宜しければこちらもどうぞ
今回のライドの地図(Strava)



拍手[4回]

【岡山観光】CycleZ初詣ライド2018に参加してきた

CycleZさんでハンドル、タイヤ交換したその翌日に、最上稲荷への初詣ライドを
企画しているとお誘いいただき、面白そうなので参加してみることにしました。
…何気に、自転車系イベント初参加です('◇')ゞ

通常こういった企画において「ゆるポタだよ」は、最も信用してはいけない言葉として
ローディーの間では必要以上に恐れられていますが(w)、
今回は自転車を買ったばかりという初心者の方もいらっしゃるということで、
平均時速は15Km/hにも満たない、本当にゆったりとしたポタリングでした。

宜しければこちらもどうぞ
今回のライドの地図(Strava)

※画像の一部に処理を施してありますが、プライバシー保護のためであり、
 決して私たちは”坂道を見たら登りたくて仕方なくなる教”とか言った類の
 怪しい集団ではありません。いいね(迫真)。



拍手[3回]

記事カテゴリー

最新コメント

[02/18 まいね]
[02/11 まいね]
[02/11 まいね]
[02/11 三つ葉のクローバー]
[02/11 三つ葉のクローバー]

ブログ内検索

プロフィール

HN:
まいね
性別:
男性
趣味:
ギター、食べ歩き、コーヒーなど
自己紹介:
「まいね」とは、青森の津軽弁で
「ダメ」という意味。
怒られていても怒られている気がしない、
ダメなのに、ダメな気がしない・・・
そんな錯覚を起こさせる柔らかい語感がステキです。