まいねじゃ!

青森出身岡山県民「まいね」のシングルライフ。

【食べ歩き】OURSONのお料理勝手にまとめ2019

☆今年もまいねじゃ!は、OURSONさんの公式応援ブログとして
 お料理を紹介させていただきます!

☆2019年10月19日~ ザワクラ2019秋バージョンがOURSONさんで出ます!


宜しければこちらもどうぞ
OURSONさんの紹介記事



【2019年10月追記その2 ザワクラ2019秋Ver!
ザワクラ2019秋バージョンがOURSONさんで出ます!

今回は蒜山産キャベツを使い、甘味は牛窓産に一歩譲るものの、
柔らかくもシャキシャキ感のしっかりある歯触りが楽しめます。
発酵期間は1週間ですが酸味は結構強めです。
敢えて、って訳じゃないですが今回は唐辛子を使わず、黒胡椒をいつもより利かせており、
後からじんわり来るピリ辛と、爽やかな香りが出ていて、
肉料理によく合う仕上がりと自負しております!(。-`ω-)

OURSONさんの絶品お料理と共に、つまんでいただけたら嬉しいです。


【2019年10月追記 肉!肉!!】
<鰯と花えびの梅味噌和え>

夜の瀬戸内再リベンジで、成人男子3日分のカロリーを消費したものの、
ゴールが朝早すぎて、まともなご飯を食べていなかったので来ましたw
オイルと甘辛い味噌の中からほのかに立ち上ってくる梅の香りが奥ゆかしいです。
あー、こりゃハイボールが進むわ

<豚肉のソテー?>

「ガッッッツリ、肉で!」
とお願いして出していただいた一皿。疲労回復に豚肉、こういうのが良いんです(*´▽`*)
軽く塩コショーで味付け、添えてあるのは、バルサミコ酢?で炒めたえのきとマスタードかな?
きのこと豚肉の組み合わせは鉄板ですが…酸味のあるえのき…こういうのもあるのか!
逸脱はしないのにちょっと新鮮、流石です。


【2019年9月追記 意外な伏兵…?】
<ポテトサラダ>

OURSONさんのポテサラが、ポテトゴロゴロタイプに変わってました!
一味違う味付けはそのままに(たぶん)、食感の楽しさが加わって…ハイボールが進みすぎるw

<イカとアスパラのアラビアータ(タリアテッレ)ちょい小盛り>

本日のメインと時系列を変えて・・・
イカの旨味とアスパラの甘さ、トマトの酸味でさっぱり食べられる
〆に嬉しいパスタ!

<ピカタ>

この日ほかのお客さんが頼まれているのを見て、ついつい釣られちゃいましたw
卵焼き+豚肉のソテー、絶対好きな味なのに…あっても意外と注文しない(私だけ?)
影の薄い主役、ピカタ。
ぱくっと頬張れば思わず「ほらやっぱり美味い!」
チーズをたっぷりかけたら「ん~!!(言葉にならない)」

最高っす(*^。^*)

【2019年8月追記 美味しい療養】
<晩酌セット(生ハムとチーズ豆腐のブルスケッタ、小盛フライドポテト、ハイボール)>

<牛ほほ肉煮込みのムニエル風?>

ホントはDNFしたブルベのリベンジを果たし、祝杯を上げるために伺う予定だったのですが…
ま、故障しちゃったもんはしょうがない。美味しいもの食べて筋肉を労わりますw

優しいお味で幸せになれるブルスケッタと、
スパイスが効いてジャンクなお味のポテトの二刀流で、今の俺は無敵!
”百薬の長”がグイグイ進みますε=(>A<)<カ~っ!効くなぁ!!

そしてメインはじっくり煮込んだ牛ほほ肉に、粉を付けて外側カリッと焼き上げた一品。
甘辛いもろみソースの旨み、衣(って言うのかな?)の香ばしさが口の中に広がり、
ほほ肉のゼラチン質がジュワーっと溶けだしてきて・・・
ああ、ボロボロの筋繊維に染み込む!関節がグリスアップされる!! ←色々手遅れな感じw


【2019年6月追記 祝!OURSONさん4周年!!】
2019年6月15日、我らがOURSONさんが4周年を迎えられました。
例によって、お祝いのボトルプレゼントさせていただきましたよ!
本ブログではお馴染み、グルメ仲間のだいちゃんと一緒にお祝いさせていただきました。

<脱がす過程を楽しむのも、男の嗜みよ・・・>




#因みに金鹿のバッグはまいねの私物w

今年贈らせていただいたのは、”4周年”に因んで”Four Roses”の「プラチナ」。
日本限定のスーパープレミアムなボトルで、開けたてすぐでも
スムースでクリーミーな口当たりは流石の一言。
バーボン自体がコーンの割合が多いので飲み易いものが多いのですが、
このボトルもキャラメルなどを思わせる甘い樽の香りがあり、
非常に飲み易く、それでいていつものより美味しいぞ?
誰にもそんな風に思っていただけるのではないかと思います。
宜しければストレートでもハイボールでも、お好きな飲み方で一杯傾けて、
まいねと共にお店の周年を祝っていただければと思います!

<最初は角ハイボールで、乾杯の”練習”>

最近お料理の写真を撮っていないので、この時までずっとモード間違っていました(汗)w
さぁ、食うぞ!\(・ω\)(/・ω・)/

<サラダ、オードブル小盛り合わせ>


これはマズイ!酒が進みすぎてマズイですよ!!w
何気にシェフ手作りのパテ・ド・カンパーニュがたまらないんですよね(*´ω`*)

…さて、本番行こうか。

<乾杯!>

先ずはシェフ、だいちゃん、まいねともにFour Roses・ストレートで乾杯w
まいね以外悶絶してましたが、決してまいねが酒豪なわけではありません(真顔)。

<鰯のフリット、鴨肉のソテー?>


あっという間に一杯あけて、お次はトワイスアップでw
加水するとまた香りが広がって旨し。

ってか、鴨肉って切り方によって味が全然違うんですね。
そば屋さんなんかで、かなり高確率で鴨南蛮食べるくらいには鴨好きでしたが、
こんなに分厚い鴨肉は初めてで、こんなに美味しくなるのかと思わされました。(#^^#)
時期的に?脂の香りは一歩譲りますが、ジューシーで、
一癖あるけど奥深い肉の味はウィスキーの味にもピッタリ!

<まいねの無茶振り:トマトが主役の何か>

「トマトが食べたい気分なので、トマトが主役の何かを」
というざっくり過ぎるオーダーで出していただいた一品。
ズッキーニ、モロヘイヤ?プチトマトを塩味を利かせて炒めたものですね。
トマトって塩味利かせると旨いんよな。うんうん、これこれ!
って感じでいただきましたw

<ベーコンとエリンギのペペロンチーノ>

〆もガッツリ行きたい気分だったので、パスタはリングイネでペペロンチーノ。
何も言わなくても辛さは控えめ、でもにんにくの香りとベーコンの旨みでパンチは十分!
〆と言うかとどめの一皿まで、堪能させていただきました!


【2019年3月 ライドにパスタはつきものなので】
<アスパラ菜とベーコンのトマトソース>

アスパラ菜は、アスパラと菜の花を掛け合わせた新お野菜だそうです。
言われてみると確かに、アスパラのような食感と菜の花のほろ苦さが感じられます。
言われなかったら(何だコレ!?)と思うでしょうねw

トマトの酸味、旨みにベーコンの塩気、アスパラ菜の食感とほろ苦さのバランスが良く
めちゃウマ!もちろんソースはバゲットを追加注文してペロリといただきましたよ(*´ω`*)

山を登ってからのランチで、このまま帰ろうかとも思っていたのですが、
せっかく美味しいカロリー摂取できたのだからと、もう一つ山と峠を走りに行きましたとさ。。


【2019年OURSON初め!】
年始早々風邪をひき、自転車は乗れないのに
食欲だけは落ちず(ってか、乗ってないときの方が食べてる気がするw)、
栄養つけなきゃということでOURSONさんへ。

<オニオングラタンスープ(再)>

<イベリコ豚のベジェータ マスタードソース>

”ベジェータ”とは料理名でなく、肉の部位”中落ち”のことだそうです。
猪のように少し癖のある肉の味、たっぷりの脂を、
酸味のあるマスタードソースがキュッと締めます。
…アラフォーの胃には少し重かったです(・_・;)

<ナポリタン(再)>

OURSON初めの〆はナポリタンで。
麺の茹で加減や塩加減、パプリカの甘味の利かせ方など、
やはり一味違うなーと再認識!

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プロフィール

HN:
まいね
性別:
男性
趣味:
食べ歩き、コーヒー、ギター、      自転車旅、ボードゲームなど
自己紹介:
「まいね」とは、青森の津軽弁で
「ダメ」という意味。
怒られていても怒られている気がしない、
ダメなのに、ダメな気がしない・・・
そんな錯覚を起こさせる柔らかい語感がステキです。