まいねじゃ!

青森出身岡山県民「まいね」のシングルライフ。

【岡山観光】「俺、生きてる!」ライド

今年も、3.11が巡ってまいりました。
私が苦しんだところで誰かが浮かばれるわけじゃなし、
とはいえ自分が楽をしていていいのか…?
そんな板挟みになってしまったりもしますが、

”その瞬間”のほんの数十秒、ただひたすらに(生きたい!)ということだけを願い、
それが叶わなかった人たちが多数いる中で、
4か月の残業100時間超えが続き(俺なんて生きてても仕方ないんじゃね?)と
悩める時間があるだけまだ幸せなんだろうな、と思います。
そして誤解を恐れず言うならば、やがて3.11が、そんな幸せを噛みしめる日になって行けば
素敵なことだなぁと願わずにはいられません。

さて、今日も今日とて笠井山(金山表ルートで通りがかる山)に登ってきました。
生きることは悩むこと、息をすること、食べること!
そんなライドの様子を楽しんで行っていただけたらと思いますm(__)m



拍手[4回]

【岡山観光】まいねの『登坂おすえ!第2回』

『登坂おすえ!』まさかの先週に引き続いての第2回となります。
坂道見つけたらとにかく登る…アホみたいな企画ですが、
目的地に縛られずに自由に走るってやっぱり楽しいですからね。仕方ないね!w

本企画のルール(ってほどでもないけど)は以下のとおり。
・激坂を見かけたらとりあえず登る。
 (どう見ても人の家や会社の敷地っぽいな…ってところは流石に避ける)。
・坂の名前は周辺のランドマークを基に、まいねが勝手に命名。
・下りは法定速度遵守。押し歩きも辞さない!
・斜度はGARMINの表示値、Strava、体感を基に判定。つまりはご参考程度。

宜しければこちらもどうぞ
<第1回第3回


拍手[1回]

【岡山観光】まいねの『登坂おすえ!』

それは、性癖の”塑像”を作るのに似ていた。

深酒をしてしまった翌日。全く動けないという訳ではないが、
何となくだるさを感じる程度の心と身体を畳の上に横たえながら、彼はぼんやりと考える。
(だるい…けど、流石に全く自転車に乗らないと、身体、一気に鈍るからなぁ)
ヘドロのような意識の中に、あるいは”罪悪感”という名の手を突っ込み、”形”を探す。
(短時間高負荷といえば坂だけど…いつも行ってる山まで行くには、寝すぎてしまったし…)
ぺた、ぺた、ぺた、ぺた。
(近場にアホみたいにキツい坂、ないかな。笑えるくらいの!)
ぺた、ぺた。
(よし、探しに行ってみるか!名もないような激坂を!!)

ーーー
そんな訳で唐突に始まりました、激坂ハンター(自称)まいねの『登坂おすえ!』。
岡山市内で、メジャーなヒルクラスポットなんて目じゃーないような(ぅゎ面白ぉぃ)、
名もない激坂を探し、とりあえず登ってみるという誰得企画でございます!

因みに、何故かタイトルが京都弁っぽいような感じですが全く意味はありません。
「登坂」と口に出してみたら、何となく「おすえ…」が続けて出てきたので
そのままタイトルになった感じどす(逆撫でしていくスタイル)。

本企画のルール(ってほどでもないけど)は以下のとおり。
・激坂を見かけたらとりあえず登る。
 (どう見ても人の家や会社の敷地っぽいな…ってところは流石に避ける)。
・坂の名前は周辺のランドマークを基に、まいねが勝手に命名。
・下りは法定速度遵守。押し歩きも辞さない!
・斜度はGARMINの表示値を基に判定。

宜しければこちらもどうぞ
第2回>



拍手[2回]

【雑記】夜の///撮影会ライドしてみた

ちょっとムシャクシャすることがあって、覚えたてのマニュアル撮影の練習も兼ねて、
火曜の夜中だというのに夜景を撮影するライドに出てみました。



拍手[0回]

【雑記】自転車漬けの一日!

本日、いつもお世話になっているCycleZさんで初心者?向けの
ライディングスクールがあるということで、参加させていただきました。
まいねの他に生徒は5名。皆さんいろんな形で結構タフに
自転車と付き合っているように見えますが(w)、
今日の内容は重心移動を伴う曲がり方・止まり方。
基礎中の基礎、されどこれが中々奥深い内容でした。

<場所は百間川河川敷ですがこんなマニアックな場所を通って向かいますw>




拍手[2回]

記事カテゴリー

最新コメント

[10/22 dsk]
[10/22 dsk]
[10/05 就職や大学院進学に強い岡山商科大学です!]
[09/27 まいね]
[09/26 三つ葉のクローバー]

ブログ内検索

プロフィール

HN:
まいね
性別:
男性
趣味:
ギター、食べ歩き、コーヒーなど
自己紹介:
「まいね」とは、青森の津軽弁で
「ダメ」という意味。
怒られていても怒られている気がしない、
ダメなのに、ダメな気がしない・・・
そんな錯覚を起こさせる柔らかい語感がステキです。