まいねじゃ!

青森出身岡山県民「まいね」のシングルライフ。

【料理】夏至でもゲシゲシ食べるよ

夏至当日は過ぎたけど・・・”日が最も長い日”は数日続くらしいので、セーフセーフ!



<豚冷しゃぶサラダ レモン醤油だれ>

夏の冷しゃぶはたまらんですよね~。

スライスオニオン、スライストマト、さけるチーズと合わせ、たれはレモン醤油で。
皮を下にして絞ると香りが良く出て美味いぞ(。-`ω-)b<これ豆な

<鶏胸とエリンギのレモンパセリバターソテー>

鶏肉、エリンギにパセリとバターでも十分美味しいけど、レモン汁でちょっと酸味を加えた
夏向けアレンジ!
まいね家キューちゃんと玉ねぎの味噌汁を添えてます。


<お、おにぎり晩飯も、いいんだな>

まいねは”おにぎらず”断固反対派です!(。-`ω-)q<ぐっ

具はおかか。まいね家キューちゃんとだし巻きを添えて、
たまにはこんなシンプル夕食も良いものです。


<鶏皮と大根のなべ>

男料理最大の師と(勝手に)崇める、池波正太郎先生の大好物。

今回は大きめに切った大根を下茹でしておき、鍋で鶏皮を炒めたところに
昆布水(水に半日ほど昆布浸しておいただけ)を加え、
大根を入れて煮ました。タレは、鍋の汁で割った醤油です。
#池波メシをやるのに山椒がないとか、片手落ちどころか”ダルマ”だわ。。

鶏皮、大根、昆布、水、醤油しか材料がないのに(何故こんなにも!?)というほど旨いです。
白菜とか豆腐を入れても美味しいでしょうけど、これに何か足すのは野暮かなって気もします。
池波先生は料理の最小にして最適の解を知ってるんだな…と思い知らされますね。

あ、〆もあるんでお腹の余裕は残しておいてくださいね。

<出汁茶漬け>

「鍋のだしは冷や飯にかけ、これを三杯も食うのである。」
とか、鬼平か梅安あたりに出てきそうですねw

鍋にご飯を入れるのではなく、出汁茶漬けにするのがこだわりポイントですね。
味付けは先ほどのなべの付けだれを、ちょいと回しかけていただきます。
・・・悶絶するほど美味いです_(:3」∠)_<Oh!モンゼツ

因みにこの後付けだれの醤油を舐めながら、焼酎のボトル半分開けてしまいました(;・∀・)


<牛肉とにんにくの芽の炒め>

にんにくの芽って、たまに無性に食べたくなるよね、ならない?

豆板醤、甜麺醤、醤油、砂糖、酒を合わせた甘辛ダレで
牛肉、にんにくの芽、もやしを炒めます。もう、鉄板でしょう!


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プロフィール

HN:
まいね
性別:
男性
趣味:
ギター、食べ歩き、コーヒーなど
自己紹介:
「まいね」とは、青森の津軽弁で
「ダメ」という意味。
怒られていても怒られている気がしない、
ダメなのに、ダメな気がしない・・・
そんな錯覚を起こさせる柔らかい語感がステキです。